
昨日の続きです(画像)。
さてさて(以下は画像と関係ありません)。
こうした性的嗜好のお陰で 随分損をしているなという部分は 確かに多い。
でも、一方で、得をしたなと思うことも 確かにあると思う。
それは一言でいうと 「人生が豊かになった」 ということかな。
こういう性的嗜好でないと 巡り合うことのなかった人たちと 知り合ったりとか。
現実に馬仙人(を脳内に宿すR)の プライベートな知り合いの多くは それ系の人たちだ。 その人たちがいなかったら 随分貧しい人生だったのではないだろうか。
まあ、逆に、そういう性的嗜好でなかったら 別の人生を歩み、 それはそれで豊かだったかもしれないが。 でも、そんなことを悩むより 現実に得られたものを 愛おしみ、大事にするのが 正解であろうかと思います。
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