近況報告

[PREV] [NEXT]
...... 2018年09月24日 の日記 ......
■ お馬さん画像2274日目     [ NO. 2018092401-1 ]


昨日のつづきでございます。

この鞭では、
後ろに繋がれた奴隷馬にしか
届かないのではないかいな。

******************

さて。

6〜7歳の頃から
女の子の椅子になって喜んでいた
という話を前にしましたな。

では、明確に、
「お馬さんごっこ」に憧れるようになったのは
いつのころからでしたでしょうか。

よく覚えていないが、
中学校にあがる頃には
既にそうだったと思う。

さらに、十代の後半、
男性の性的欲求が、
最も荒々しくなるとされる、
疾風怒濤の時期を迎えました。

普通の青年は、
女性との性交を夢見て悶々とするらしいが、
愚仙人(を脳内に宿すR氏)は
女性とのお馬さんごっこを夢見て
悶々としておりました。

弊サイトの『男を飼う』
http://equus.la.coocan.jp/bk05_sayeko.htm
にも記したように、
若き日のスケベ仙人、この本を読んで、
未だ果たせぬ「お馬さんごっこ」への憧憬を
募らせたものでした。

冴子のような妖艶な女性に

「やにわに背中に馬乗りに」なられ、

「柔らかい、そのくせ弾力性のある肉塊」を

「ずしりと背中に感じ」てみたい。

彼女が
「尻をゆさゆさと動かす」たびに

「背中に快く伝わってくる
丸味のある柔らかい肉塊の、
まるでプリンかなにかのような感触」

を味わってみたい・・・・・。


彼女の体重に耐え、
彼女の手綱に馭され、鞭で励まされて
彼女のの思うが儘に、床を這いまわりたい。

しかし、当時、それを実現できる見込みは
ほとんど皆無。

暗い青春時代であった。




...... トラックバックURL ......
  クリップボードにコピー

...... 返信を書く ......
[コメントを書く]
タイトル:
お名前:
メール:
URL:
文字色:
コメント :
削除用PW:
投稿キー: