
昨日のつづきでございます。
馬車馬という形態のお馬さん。 女騎手さまのお体との直接的な接触がなく、 あるのは、ただ、
女騎手さまの意のままに使役される悦び
のみ。
その点では、 四つん這い型や二脚型、補助車型にも増して マゾヒスティックかもしれませんね。
さて、初めてのクラブで念願を叶え、 感激したのでございましたが・・・
そのクラブ通いは長続きしませんでした。
2〜3回通ううち、 そこの唯一のドミナが 外見にかかわらず、 生物学的には女性ではないのではないかとの 疑念を感じるようになったからでございます。
後年、どうもその疑念は正しかったようだということが 明らかになって参りました。
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