
いくら好きとは言え、 こんな広大なトラックを 女騎手さまに追い立てられて ひたすら走りつづけるのは 絶望的な気持ちになるのかも。
さて。
昨日は、初めて訪ねたクラブの 唯一のミストレスが 生物学的には 女性ではないようだと 気づいたという話でしたな。
ジェンダーの垣根がなくなりつつある昨今。
「性同一性障害者の性別の取扱いの特例に関する法律」 により、 体は男性でも心は女性という方たちが 法に定める要件を満たした場合、 性別を女性に変えることができるようになりました。
元男性でも、女性になることが、法律的にも認められているのです。 元の性別にこだわるのは、心が狭いのかも知れません。
とはいえ、愚仙人 できれば、もとから女性の女性を女主人として 仰ぎみたいと思うのでございます。
結局、その初めてのクラブには3回ほどしか 通わなかったと記憶しています。
その2回目か、3回目のことでございます。 待合室で手に取った「スナイパー」中の とある広告に目がとまりました。
スラリとした、とても美しいミストレスさまが、 一輪のバラの香を嗅ぐようなポーズで立ってらっしゃいました。
キャプションによると、19歳とのことでした。 |
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