 一昨日の「近況報告」に
「とある女性雑誌の表紙の表紙を飾った 女性の全身像でございます。
その脚を脳内に想起したとき、 肉体がむくむくと興隆したことを 今もよく覚えております」
と記しました。
その女性は確か「アラさん」という名前でした。 日本人女性だったかもしれませんが、 どちらかというと西欧人っぽい 感じではなかったでしょうか。 ひざ丈のスカートから伸びた肉付きの良い 双脚に欲情したのでございます。
「アラさん」本人ではありませんが、 添付画像のような感じでございました。
当時から既に西欧人女性に惹かれていたのかも しれません。
こういう風に、思い出話を綴るうちに、 愚仙人(を脳内に宿すR氏)の 召使願望の萌芽を示すと思われる 出来事を思い出しました。
その話は後ほど
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